りんくうメディカルクリニック[がん先進治療、がん予防・再発防止、がん超早期発見検査]

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よくある質問

がん超早期発見検査のご質問

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自治体などが行っているがん検診では、1〜2cmに成長した腫瘍でないと、なかなか発見されません。
レントゲンやMRIなど従来の検査機器では見つけられないほど小さながんでも捉えることができるため、ステージ0からの積極的な予防治療が可能になります。
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がん超早期発見検査は、少量の血液を採取する血液検査と、数滴の唾液を採取する唾液検査の2種類です。
レントゲンなどの低被曝のリスクがある検査など、身体に負担のある検査は一切行いません。
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まず標準治療をご検討いただきます。
当クリニックの治療をご希望の患者さまには、がんが腫瘍化していないのであれば予防・再発防止メニューを、腫瘍化後であればがん先進治療をご用意しています。患者さまのお身体の状態をみながら、さまざまな治療法をご提案させていただきます。

がん予防・再発防止のご質問

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直接的にがん細胞にアプローチする治療に、微小な血管内循環がん細胞(CTC)を破壊する「光がん予防」、がん抑制遺伝子を投与する「遺伝子予防」があります。
体質を改善してがんの増殖抑制を図る治療に、血液中から不要な物質を取り除くアフェレーシス(血液浄化療法)、血液をオゾンで活性化して免疫力向上を図る「オゾン療法」があります。
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はい。当クリニックの予防治療は副作用がごく少なく、入院の必要もないため、日常生活を送りながら受けていただくことができます。
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アフェレーシス(血液浄化療法)は血管内の余分な成分(コレステロールや中性脂肪・炎症物質・ウィルスなど)を除去する治療です。
オゾン療法は血液循環を良くすることで体調改善をするものになります。

がん予防・再発防止のご質問

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診療情報提供書(紹介状)をお持ちの方は、ご持参ください。
紹介状がない場合でもご相談を承っております。その場合は、検査データなどお手持ちの資料を一式ご持参ください。
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大きな違いは、がん治療に伴う副作用が非常に少ないということです。
標準治療でもメジャーに使用されている高い効果が期待される抗がん剤を使用しますが、ドラッグデリバリーシステムによりがん細胞に集中して届けるため、副作用は少なくてすみます。
また、標準治療では薬物治療と放射線治療を同時に受けることはできませんが、当クリニックの治療では放射線治療を併用することができます。
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ステージにもよりますが、限局的にがんがある人は標準治療の手術が適応の場合があります。また、がんの種類によっては抗がん剤で寛解するものもあります。
当クリニックでは、転移がんやステージ3以降の患者さまも受け入れています。
また、がんによって進行が早いがんと遅いがんがあり、進行が早いがんは標準治療との併用をおすすめしています。
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はい。高齢でも状態や体調に問題がなければ治療を行っています。
治療が適応になるかどうかを診療させていただきますので、まずはお気軽にご相談ください。

当クリニックへのご質問

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いいえ。全額自己負担の自由診療となり、健康保険適応にはなりません。
また、厚生労働省が定める先進医療の適応にもなりませんので、先進医療特約などは適応されません。
ただし、治療費は所得税及び個人住民税の医療費控除の対象となりますので、確定申告をされるときまで領収書は大切に保管してください。
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当クリニックのがん治療の特徴は、がんのステージを問わず、がんの検査から寛解を目指す治療までを総合的に行っているところです。がんの予防・早期発見から各種検査・治療までご相談ください。
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当クリニックで提供する検査・治療はすべて日帰りで行っております。
病状等により通院が不可能な場合は、提携の医療機関をご紹介いたします。
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